囲碁友達の言葉が聞きやすいと思ったら

9月 15, 2016 | 囲碁友達の言葉が聞きやすいと思ったら はコメントを受け付けていません。

年を取ると物覚えが悪くなりますね。人前で話すときに気を付けていることは、同じ話を2度しないようにしています。
そこでこの話をするときに、これは前に話をしましたかと尋ねることです。

それは聴いたことはないと言う返事をもらってから話すようにしているのです。同じ話を何回もすることは歳をとった証拠ですから。

そこでインターネットでニュースを見ています。後はTVやラジオで情報を仕入れています。新聞はここ10年ぐらい読んだことはありません。メガネをその都度取り換えることが面倒になってきたのです。もう小さい字は天眼鏡でないとよく見えなくなってきました。

後は近所の囲碁の会とかゴルフの会に入っています。ここで情報を仕入れるのです。近所の話は親しくしているお年寄りに聴きます。この方は老人会の世話役をしているので、近所のことはよく知っています。この方とは接骨院でよく会います。後はご近所のカミさんたちとの立ち話ですね。ほとんど聞き役です。
こないだは、近所の囲碁仲間がどもり症なのもあって、吃音の訓練法の実践をしていることを知りました。どうりで最近滑舌が良くなってきたと思っていたら、努力されていたのですね。

後は1日に1回は町内を散歩しています。すると知り合いに会います。そこで雑談をしていると新しい情報が手に入ります。
接骨院にも月に何回かは通っています。先生はいろいろは近所の情報を知っています。参考になりますね。